一 ○日1記



2013年7月

7/29

40歳を前にして & 7/28回想録

 

こんばんは。

軽度の40肩、というやつらしいです。

2ヶ月ほど前から、左腕がやけに背中に回し辛くなったのでした。

右肩の肩甲骨上くらいまで届いたのですが、ある日突然無理になりました。

なんだか痛い。

あいたたた・・・・、という始末。

 

「特に治療もありませんね、もっと痛くなるようだったらまた来てください。」

と、お医者さん。

 

それでも、診てもらっておけば安心です。

 

順調に、世間並みに、歳をとっていってるみたいです。

39歳40肩。

うむうむ。

 

さて、7/28は昼夜のダブルヘッダーライブでした。

昼は長坂町のお祭り。

夜はHangarHallでの"あこらぃぶ"。

 

昼は、飛行機雲を見ながら、屋台のやきそば、かき氷の音を聞きながら、

夜は、音楽人に囲まれながら、昼とはまた違った雰囲気で、

思う存分歌いました。

 

聞きに来てくださったみなさん、ありがとう!

 

晴れ渡る空に雲

いやぁ〜暑い!

 

フォークシンガーズ

今回、僕の"胎内"にコーラスKazuさん、マンドリンにジュンさんが入ってくれて、

厚みのあるステージになりました。

 

こんな顔して歌っていたみたいです

 

野外は、雨が降らないと助かります。

 

セットリスト

1:素晴らしい日になる

2:飛行機雲は知らない

3:明るい表通りで(カバー)

4:空の子守唄

5:胎内(withフォークシンガーズ)

6:作品27小林孝一コ長調

 

 

 

そして夜

HangarHall あこらぃぶ

Yanaさん(マイルストーン)企画

 

3本指

 

TADASHI from MUTATION

 

Mira

 

波音

 

はるそら & Y.M.O

 

こんな顔して歌っていたみたいです

 

セットリスト

1:ほがらかに すこやかに

2:僕の人生が70年で終わるとして

3:今日も自分

4:空の子守唄

5:胎内

6:作品27小林孝一コ長調

 

次回ライブは8/18

この日も昼夜だ〜〜。

しかも、夜はHangarHall。

これは〜〜〜やるっきゃない。

 

小林、9/15のカフェライブを目指し、アルバムを制作中です。

お楽しみに。

楽しんで作ります。

 

では〜〜

 

小林孝一


7/24

デイゲーム&ナイターというか、昼夜というか

 

こんばんは。

今月は、ライブの本数少ないかな・・・、なんて思っていると、

どこからともなくお誘いがありまして、

終わってみれば、月4〜5本くらいになっています。

嬉しいことです。

最近は、録画して分析、みたいなことをしています。

その次のライブですぐ改善できているかというと、なかなかそうはいかない。

でも、少しずつ理想には近づくんじゃないか、と。

理想も常に変化していくので、追いかけっこみたいなもんです。

一つでも、少しでも、次のライブへの課題をもち、変に完成されないようにいきたいものです。

尊敬するアーティストは、どの場面にあっても、その独自の世界を創り出す。

それを、ごく普通に発信してくる。

もう体がそうなっているんですね、きっと。

 

まずは、やっぱり目の前。

月並みだけど、がんばろう。

 

日曜日、7月28日、昼夜歌います。

以下に掲載いたします。

今の小林の姿、ぜひご覧ください。

  会場 イベント名 オープン スタート エンド 料金
             
7/28 (日) 北杜市長坂町まちなか公園 夏祭り   PM1:30   無料
7/28 (日) Hangar Hall あこらぃぶ PM6:00 PM6:30   1500円(入り口で聴きに来たユニット名を告げると1D付)
             

小林孝一


7/21

MUSICA & 夕涼み投影 & BUDDYアコナイト

 

こんにちは。

今、山梨県立科学館で上映されているMUSICA(ムジカ)を見た。

音楽と自然界・宇宙・生命の関係性を数式をつかって表現した

実に刺激的な作品だった。

25分ほどの上映だが、あっという間に終わってしまった。

また時間を経て、必ず見に行きます。

みなさんも、ぜひ。

これ、いいよ。

 

引き続き、夕涼み投影、ひかりのどろっぷを見た。

山梨県立科学館の天文ボランティア星の語り部製作の15作目の作品。

このグループには、7〜8年ほど前から音楽を主に係っていて、

今作のBGM及び主題歌(作曲)を担当した。

歌詞ありきの音楽と、BGMの違いを、まざまざと感じた経験だった。

 

小林のまた違う一面を見られます。

こちらも、ぜひ。

 

そして、BUDDYアコナイトへ。

自由参加型の2曲2巡ライブ。

オープンマイクですな。

喜ばしいことに、毎回5〜6組のミュージシャンが集まり、

思い思いに表現します。

集まってくださって、いつもありがとう。

 

今回は、神戸から歌いに来てくださったミュージシャンがいました。

あめり健・クニ

週末に全国各地に走り回っているそうです。

今回、このオープンマイクを見つけてくださったみたいです。

ほんと、びっくりと同時に、嬉しい!!

子供たちへのチャリティー募金を募ることを目的とした歌旅だそうです。

 

出演者

やじろべえ

 

ソリタリョウ

 

BUDDYマスター

 

あめり健・クニ(神戸より)

 

こんな顔して歌っていたみたいです。

 

セットリスト

オープニング:空の子守唄

1:ジミーONE

2:嫌なこと全部嘘だったらいいのに

1:チビ

2:作品27小林孝一コ長調

 

 

いつか巡り巡ってまた会えるといいですね、なんて言って、

別れの握手を固く交わしました。

 

だからさ、また歌おう。

 

小林孝一


7/17

ギターをとって弦を張れ

 

こんにちは。

完成間近の新曲をやっては、歌詞に詰まったり、コードを間違えたり、

そりゃそりゃ変に緊張しました。

チャンティさん覚えたてのギターのコードの押さえ方に

新鮮さや斬新さを感じ、感心したり。

これでいい、なんてことはない。

楽しくやるのがまず第一。

 

まさに、練習あり、試しあり、なんでもあり、の企画ナイトでした。

 

この時間の中で、必ずセッションみたいのが(勝手に参加していくの)あるんだけど、

自分の出来なさが痛くて痛くて。

 

楽しい反面、反省もありでした。

基礎練だな、こりゃ。

 

次回ライブは7月20日。

2曲2巡の自由参加。

詳しくは、ページトップで。

 

では〜〜。

あつい。

 

小林孝一


7/7

Vol.42 アコースティックミーティング 7/6

 

こんばんは。

歌っていると、いいことがあるんですね。

感激しました。

昨年夏、長野は車山高原にて

[日本の中心で○○を叫ぼう]

というイベントがあり、歌いました。

その時、聞いていてくれて、今回聞きに来てくださった方がいました。

歌っていて、良かった。

ほんと、嬉しいことがある。

また、まだ、歌います。

ありがとうございました。

 

先日、静岡で歌った時に知り合った同い年シンガー、鈴木秀典氏と再会を果たし、

新たなシンガー、ナカムラタツキ氏とも知り合え、

今週は素敵なことが満載。

 

こんな感じの出演者。

 

マリオさんともハンガーホールで一緒になったことがあり、

こちらも再会でした。

 

みんな、とても気さくに声をかけてくれて、うれしい。

いつも、ありがたく思っています。

ありがとう。

そして、今後ともよろしくお願いいたします。

 

出演者バンバン写真いくよーー

ケリモナカ(金森家)

 

 

ナカムラ タツキ (静岡)

 

 

チャンティ

 

 

鈴木秀典(静岡)

 

 

藤本 マリオ

 

 

こんな顔して歌っていたみたい

 

小林セットリスト

1:僕の人生が70年で終わるとして

2:嫌なこと全部嘘だったらいいのに

3:胎内

4:作品No27小林孝一コ長調

5:素晴らしい日になる

6:空の子守唄

 

 

聞いてくださった皆さん

 

 

ハーパーズミル 坂田久マスター

 

いつもありがとう。

また次へ向かいます。

 

ダラダラしている暇はない、と言いたいところですが、

体資本ですので、メリハリをもっていきます。

 

歌だ歌だ、わーいわーい!!

 

小林孝一


7/5

音の道Project〜Vol.4 in 静岡UHU 7/3

 

こんにちは。

音の道Project〜Vol.4 静岡UHU 回想いたします。

国道52号のクネクネ道に痺れを切らし、たまらず新東名にハンドルを向けたのでした。

新、だけあってサービスエリアのきれいなこときれいなこと。

フードエリアもきれいですし、ショップなんかもいろいろありました。

サービスエリアに服屋があるとは。

びっくり。

 

 

静岡UHUは静岡駅北口から徒歩10分くらい。

ギター片手にいざ、いざいざ。

地下からアコースティックな音が・・。

入りましたら、もうリハーサル始まっていまして、なんかいい感じ。

地下音楽室です。

至る所にミュージシャンのサインが。

そして堅苦しくない佇まい。

楽しい夜になりそうです。

 

それぞれがリハーサルを終え、紹介しあい、19時開演へ。

まずは、主催者AKIさんのあいさつから。

開演前に熱く熱く語ったのでした。

「まずは、いい音楽をやる。」

それが屋台骨でなければならない。

集客はもちろん気になります。

しかし、まずはいい音楽があってからだ。

嬉しい、心が熱くなる話でした。

主催者AKIさん

 

今回のイベント参加は、地元山梨の音の道Project同胞チャンティさんからの紹介でした。

この場を用い、ありがとう、チャンティさん。

 

さて、さてさて。

なんだか濃いメンバーらしい。

やってみにゃわからん。

今回は、静岡から4組、県外から3組の計7組。

平日ど真ん中のアコースティック7組。

にもかかわらず、多くのお客さんで、びっくり。

それに応えられるよう、やるだけです。

 

亀山純輝(静岡)

 

 

河鹿(静岡)

 

 

ひみこ(静岡)

 

 

横田堅弘&みぶー(東京)

 

 

鈴木秀典(静岡)

伊禮恵 (大阪)

伊禮恵さんは、写真掲載どうかわからないので、ちょっとひかえますね。

 

1番手 亀山純輝(静岡)さんは、5番手 鈴木秀典(静岡)に影響を受け音楽を始めたらしく、

会場もサプライズの再会に盛り上がりました。

どこでどういう影響を及ぼしているか、人生の因果関係はわかりませんね。

なんだか、うらやましいな。

 

実直に音楽に向かっている。

みんなの頑張っている姿見て、また僕も奮い立たされるんです。

ありがとう。

 

そして、みなさん、聞いてくれてありがとう。

 

いつも、自分を新しい気持ちでステージに立たせよう。

慣れていってしまうものです。

そして、より多くの人と出会い、吸収し、分解し、消化して、

残ったものと向き合おう。

 

まぁ、固いこと書きましたが、

好きだから、努力とか継続とか考えずにシンプルにやればいいんです。

やりたいから、やってる。

 

こんな顔して歌っていたみたいです。

 

セットリスト

1:ほがらかにすこやかに

2:僕の人生が70年で終わるとして

3:胎内

4:太陽

5:作品27小林孝一コ長調

 

ステージからの記念撮影の1枚掲載いたします。

 

早く、中部横断道造ろうよ。

 

音の道Projectと音楽に栄光あれ!!

 

小林孝一


1日1曲