一 ○日1記



2013年6月

6/24

Hang Together Acoustic LIVE in HangarHall

 

このライブ名を決めよう!、とマスターが言ってくれまして、

まだ決まっていませんが、しかるべきイベント名をつけたいです。

濃いメンバーでやろう、と。

そのイベント名。

考えよう。

ライブ前、出演の佐藤さんの肩を借り、1枚写真を撮ったのでした。

何年後かに見るために。

その時、何を思うだろうね。

写真にはその時が写されている。

いろんな想いが詰まっている。

 

歌にもその時々のいろんな想いが詰まっている。

当時は歌えなかったけれど、時間が経つと唄える歌や、恥ずかしい歌や。

その時を僕らは、歌、という形(空気というか)で残す。遺す。

 

しかし、ライブ感はいつまでも残らない。

感動や、衝撃みたいなものはしばらくは残る。

でも、ライブは生き物で、常にとどまらない。

 

だからこそ、得られる充実感があるのだろう。

そして、またやりたい、と。

いつまでも追いかけっこだな、こりゃ。

 

斉藤勇貴

 

斉藤俊一

 

佐藤光徳

 

早川シンヤ

 

みんなギターがギブソンだった。

 

小林セットリスト

1:嫌なこと全部嘘だったらいいのに

2:僕の人生が70年で終わるとして

3:月曜の朝の中

4:低気圧と高気圧の関係

5:空の子守唄

6:胎内

7:太陽

8:作品27小林孝一コ長調

こんな顔をして歌っていたみたいです。

聞いてくださって、ありがとう。

日曜の夜、温かかったよ。

 

今回の模様、近々動画アップします。

動画コーナーも覗いてみてくださいね。

 

次回は静岡遠征。

行ってきます。

 

小林孝一


6/22

濃いメンバーでやろう!

と、マスターが言ってくれたもんで、

やりましょう!やりましょう!

と盛り上がったわけです。

 

こんにちは。

このイベント、毎月第2・4日曜開催です。

3ヶ月に1度くらいで、濃いメンバーでやらないか、

とのお誘い。

濃いメンバーに入れてもらえるなら、これはうれしい。

 

皆さん、ぜひ。

今日じゃないですよ、明日です。

 

6/23(日)

Hangar Hall

Hang Together Acoustic LIVE

 

出演

斉藤勇貴

斉藤俊一

佐藤光徳

小林孝一

早川シンヤ

 

OPEN 18:30

START 19:00

前売り 1500円(1ドリンク付)

当日 1500円

 

22:30終演予定です。

濃く、熱い、そして、穏やかにいきます。

 

小林孝一


6/17

ゲッペコなんと、103回目!

こんにちは!

103回です。

ペコ屋こと平川さん(手裏剣バンド)主催。

すごいです。拍手喝采!

今回、呼んでいただけました。

ありがとう。

歌える場があることは、何よりも嬉しいこと。

企画することは大変なことです。

出演者・お客さん・お店とのやりとり、いろんなことに費やします。

1回ならまだしも、103回はすごいです。

その苦労に応えるには、ステージで精一杯歌うこと。

慣れないよう、初心忘れるべからず、です。

 

平さんMC  足立アキヨシ

 

サカモトケンジ

 

Lyko

 

やじろべぇ

 

yana & 朱鷺 (マイルストーン)

 

小林セットリスト

1:嫌なこと全部嘘だったらいいのに

2:素晴らしい日になる

3:僕の人生が70年で終わるとして

4:空の子守唄

5:作品27小林孝一コ長調

6:胎内

 

自分を律してまた次へいこう。

今回もありがとうございました。

皆さんに、音楽に。

 

小林孝一


6/14

生音交流会Vol.1 ギターをとって弦を張れ!

こんばんは!

ピーチボーイズ発起、自由参加型ライブ2曲回し。

いつものハーパーズミルとは違い、かなりゆる〜〜い雰囲気。

テーブルの間に椅子を置き、順番も特に無く、

次、俺やります〜〜、みたいなライブ。

真剣から、お試し、セッションまで、

かなり自由に楽しんできました。

座っている席から歌ったり、サイドギター入ったり、

いつにない音楽タイムでした。

こんな感じ。

 

 

ピーチボーイズ

坂田ひさし

ROKUさん

JUBILEE

 

次回はいつになるのかな。

こういう試み、いいね。

ゆるい、なんて言いながら

いつもみんな本気ですから。

 

ありがとう。

 

小林孝一


6/11

お〜〜、Mよ!

こんにちは!

久しぶりに心揺さぶられるギターに会いまして(前から欲しかったんですが・・)

えぇいっ、買ってしまえ〜〜っ、

となりそうでしたが、あと一歩のところで踏み止まりました。

いつか、買おう・・。

いつだって「いまのところギターは足りてる」

と言いながら、なんか体のどっかに蓄積されている「欲しいギター」リスト。

そんなことって、あるでしょう。

いつかまた会おうね、OM18V。

 

さて、ライブ告知いたします。

ピーチボーイズ企画

生音交流会

2曲2巡自由型

平日仕事帰りの一時を楽しんじゃいましょう
お友達を誘ってお出掛けください
どうなるかわかりませんが
第1回目は6月12日水曜日に
開催してみます


場所:ハーパーズミル
時間:午後7時半頃から
参加費無料(ドリンクオーダーOK、フード持ち込みOK)


タイムテーブル
pm7:00open(自由時間唄ってもOK)

pm8:00〜

ピックアップアーティスト生音ライブ
今回は若手大久保俊臣君と金森祐一君の「JUBILEE」です

pm8:30〜
生音オープンマイク(2曲回し)
(他にセッションやお試しアレンジや試奏会など出来ればいいな)

pm10:30頃終了予定
※オープンマイク参加の方
当日飛び入りでもOKデスガ、事前にFacebookかmixiで小川kiyoか
055-223-3157ハーパーズミルに連絡いただけると嬉しい!

です〜〜

 

小林孝一


6/3

水はただ流れる企画 回想!

こんにちは!

溯ること2日前、「水はただ流れる」(総帥 窪田祐二)企画ライブ。

多勢の方に見ていただき、ありがとうございました。

ちぃとまったりした感のある我がステージでしたが、

気持ちよく歌えました。

まずは感謝。

心打たれたのは、総帥 窪田祐二の

「今日は、このアーティストが集まっただけでも成功」

という言葉。

うれしかったな。

そして、藤原右裕の

「山梨のいいところを見つけていく」

という言葉。

僕も最近思っていたことなので、共感しました。

 

いろんな収穫があった夜。

久々に会った人たちと、あーでもない、こーでもない、と

とりとめのない会話。

こういうことが幸せなんでしょうね。

 

全部ひっくるめて、ありがとう。

 

 

和田まさや

 

 

藤原右裕

 

小野まさと

 

水はただ流れる

 

小林セットリスト

1:ほがらかにすこやかに

2:月曜の朝の中

3:チビ

4:胎内

5:今日の終わりを迎えられなかった人のために

6:空の子守唄

 

久しぶりに処女作「チビ」を歌いました。

我ながら、若い歌詞だなぁ〜なんて思いながら、ちょっと恥ずかしいながら

歌いました。

 

小林孝一


1日1曲