一 ○日1記



2013年4月

4/28

OREAD Saturday Night Open Mike

 

こんにちは!

碌山美術館でその彫刻を見た時、直視していられなかった。

頭部の彫刻。

正面から、顔と顔、もろに直視です。

その存在感に、圧倒されました。

にらめっこ。

僕の負けでした。

そんなこと初めてだったので(今までやったことなかったし)

インパクト大でした。

「北条虎吉像」

荻原碌山作

約1ヶ月前の出来事でした。

 

ステージのバックに飾られた女性の彫刻写真

「女」

まさに荻原碌山作でした。

 

どっかで見たなぁ〜なんて思いながら、ステージを見ていたのでした。

OREAD Saturday Night Open Mike

辰野の夜は温かかった。

音楽が集まってました。

写真つれづれなるままに掲載いたします。

OREADマスター三浦久さん

いつもありがとうございます。

佐藤光徳と伺ったのでした。

セットリスト

1:今日の終わりを迎えられなかった人のために

2:素晴らしい日になる

2巡目

1:6月生まれは誰だっけ(ソリタリョウ)

2:胎内

また行くよ!

また。

 

今日はいい天気。

晴れ渡る空。

 

小林孝一


4/23

遅ればせながらBuddy回想録っす

 

こんばんは。

諸事情ありまして、回想録遅くなりました。

Buddyでの2曲×2巡、始めてからボチボチ1年です。

少しずつですが出演者が増え、嬉しいです。

どうもありがとう。

気楽に参加していただきたい。

練習してるけど発表の場がない、

人前でやってみたい、

今夜はやりきれないから歌いたい、

やっぱ、ガチでやりたい、

今日もやっぱり歌いたい、

どんな理由でもいいじゃない。

 

ソリタリョウ

 

夢んちゅ

 

やじろべぇ

 

詩音(とBuddyの仲間)

 

AKH55

 

皆さん、どうもありがとう。

1人ではできませんね。

また、遊びにきてください。

音楽しましょう。

 

小林セットリスト

1:唄があるじゃないか

2:スモーキン ブルー(ソリタリョウ作)

1:JI・TA・BA・TA(ソリタリョウ作)

2:ホウジュウタイ(ソリタリョウ作)

 

ソリタリョウの歌をソリタリョウと存分に歌ったよ。

楽しかった!そして、ありがとう!

 

次は7月開催です。僕の当番は、です。

毎月第3土曜日はアコースティックナイトしています。

出演希望はBuddyまで。

 

ではーーー!!

 

小林孝一


4/20

ギター

 

こんにちは。

一口にギターと言っても、それはそれは多種多様でありまして、

「俺、ギター好き〜〜」

と言っても好みはそれぞれですな。

でもね、すげえ人は、すげえ。

それはギターあまり詳しくない人でもわかると思う。

 

「いったい、どうやってんだ??、どうなってんだ??」

道具は同じなのにねぇ〜。

 

すんごい練習をしたんだろうな。

それを続けられるのが何よりの才能だろうな。

 

僕はそんなギタリスト達のYouTubeを見ては、

「すげーすげー」

と言っているわけです。

言ってる、見てるヒマがあったら練習しなさい、孝一!!

「でもねぇ〜、見ちゃうだよぉ〜」

 

トミー エマニュエル

スティーブ ヴァイ

 

さて、今夜のライブに備えるか。

では。

4/20 (土) Buddy アコースティックナイト(2曲X2巡 参加自由型) PM8:00 PM8:30 1000円(要オーダー)

小林孝一


2013/4/15

ソリフターズが教えてくれたもの

 

こんばんは。

過去を水に流せ、と一口に言っても、そうたやすく

「はい」

とはいかないものですね。

6〜7年位前まで「ソリフターズ」

というアコースティックフォークトリオをやっていました。

当時、僕はパソコンに異様な抵抗をもっていまして、

「ソリフ」のホームページにノータッチでした。

そうだった自分を情けなく思うこの頃です。

「ソリフ」よ、ほんと、すまなかった。

 

「ソリフ」が教えてくれたことは、

その後のソロ活動に大きな影響をもたらしてくれました。

解散してしまったけれど、

後にも先にも僕にとって最高のグループだった、と思っています。

メンバーの2人

返田良

岩間光一

は、今もそれぞれに活動しています。

彼らをいつも意識し、僕も歌っています。

 

彼らと渾身の力を注ぎ込んで創ったアルバム

「ソリフターズ RECODE」

久しぶりに聞きました。

いい。

いい!

 

これも僕の大事な大事な音楽みちの足跡です。

だからライブ会場にて販売していきます。

1000円→500円です。

「ソリフターズ」よ。

ありがとう。

 

小林孝一


4/9

いよいよ自主企画再始動

 

こんばんは。

いよいよ自主企画再始動です。

告知いたします。

 

カフェ巡りライブ vol.6

【お茶・うた・出会い】

in

[花きりん]

2013年 5月19日(日曜日)

午後3時スタート

ゲスト 中西ヒロキ(ダンデライオン)

料金 \1000 飲食別(小学生以下入場無料)

 

完全生音のアコースティックギター弾き語り企画です。

午後のひととき、音楽とお茶、いかがですか。

今回は、ゲストに中西ヒロキ(ダンデライオン)

を迎えてのカフェライブです。

ぜひ、お越しください。

 

小林孝一


4/7

ハーパーズミル アコースティックミーティング

回想録

 

こんばんは。

雨の後には風ですか。

天然の要害を乗り越え、この盆地をグルグルしているみたいです。

朝見えなかった富士様は、夕方は雄姿を見せてくれました。

なんか、当たり前にあって、笑っちゃう。

あったり、なかったり。

 

回想録を記す今夜です。

考えてみれば、簡単なものはないのかもしれません。

シンプルなものほどできそうで、できない。

重ねて重ねて、塗って塗って、淘汰する。

そこに残ったもの、なのかな。

いいもの、感動するもの、理屈じゃなく、直感だ。

いい、と思う最初の感覚。

これを大切にしたい。

 

少し遠回りして、グルグル回って、同じとこに戻ろうか。

 

だったわけです。

だんだんレベルが上がっているアコミーティング。

自分は自分をやればいい、と思いながらも比べている自分もいます。

それも自分だろう。

 

セットリスト

1:作品27小林孝一コ長調

2:素晴らしい日になる

3:ほがらかにすこやかに

4:胎内

5:太陽

聞いてくださってありがとう。

 

ね〜、ピーチボーイズのだんな達。

イイ音楽時間をありがとう。

TURU(東京から)

カッチョえ〜ギターとメロディーと詞。

負けたよ。

土田聡子(東京から)

高音の張りのある声にスウィングしちゃったな〜。

チャンティー

ノリのあるリズム。自然にこちらも動きます。

 

まったく、強者はたくさんいる。

だから刺激的なんだろうな。

ありがとう。

音楽のない人生なんて、考えられないな。

 

小林孝一


4/6

衝撃とはこれいかに

 

こんにちは。

小学生の時、フェンスを越えるホームランを打ったとき、

打つことへの欲求が高まったそうです。

それは、彼にとって衝撃だったんでしょう。

心を掴れた瞬間だったんでしょう。

国民栄誉賞を授与される、松井秀喜選手のエピソードです。

 

僕にも僕なりの衝撃がありました。

長渕剛の「顔」。

このギターが弾けたときの衝撃は、深く深く心に刻まれています。

「で、で、できたー!」

あんな衝撃、そうはありません。

だから、今の今までギターの近くにいるのです。

人生になくてはならないと、言い切れるもの。

長渕剛 顔

 

今夜もそういう人たちの集まりです。

今夜はどんな衝撃があるかな。

 

ハーパーズミル アコースティックミーティング

PM7:30スタート

1500円(1ドリンク付き)

 

ホームページに動画コーナー作りました。

少しずつ増やしていきます。

 

しばらく止まっていた「カフェライブ」

5/19(日)開催いたします。

追って詳細記します。

 

小林孝一


4/1

復興支援ライブ in 石和足湯ひろば

 

こんばんは。

目の前には昨日ステージを共にした相棒ギターがあります。

昨日も支えてくれてありがとう。

いつも腹の辺り、彼のポジションですが、頼りになります。

 

3回目となる支援ライブ。

2回目の出演、ありがたく歌わせていただきました。

このライブに係れ、被災地の力添えになれていれば幸いです。

足湯に浸かりながら楽しむこともできました。

写真手前が足湯です。

 

まだ桜も咲いており、音楽と春に囲まれてのライブとなりました。

 

足を運んでくださった皆さん、聞いてくださった皆さん、

ありがとうございました。

時折の雨にも負けず、少々の寒さにも負けず、

花粉症にもめげず、音楽は鳴り響くのでした。

 

スタッフのみなさん、朝早くから準備ありがとうございました。

 

セットリスト

1:今日もちゃんと

2:作品27小林孝一コ長調

3:空の子守唄

 

帰り道に歌が生まれました。

いつか披露できますように。

 

次へ向かいます。

 

ありがとう。

 

小林孝一


1日1曲